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バーエンド

ハンドルバーのパイプを切る。と、よく記事にあるが。

ウチには、グラインダーなどはありません。

Dscn0230 で、バーエンドの位置を内側に移動してみました。

片側20ミリ程度ずつ。

写真の状態で、200mぐらいのだらだら続く坂道を登ってみました。

感想は、もうちょっとグリップ位置を内側にしたかったです。

でも、それ以上はシフトレバーが、内側にいかないようでした。

よって、ブレーキレバーも中途半端な位置ですね。

まあ、良かった点は、バーエンドを使ったときに、この20ミリのハンドル部分に手を乗せられる。ちゅうことでした。

Dscn0213 今週末は、トレーニング無し。地図を眺めるイメージトレーニングのみです。

体が、ずいぶんと楽ですね。

チビ1号と、お絵かきしましたよ。

Dscn0210 ワタクシの力作。

後ろの鉢植えを描いてみましたが、いかがでしょう?

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「自転車」カテゴリの記事

コメント

ハンドルバーがアルミ製又はカーボン以外のものならば糸鋸(イトノコ)金属用で簡単にきれますよ!あとはパイプカッターもありますが糸鋸のこの方が手に入りやすいでしょう。

カーボンハンドルは専用のカッターがいりますのでshopで切ってもらったほうが良いと思います。

自分ももっと内側にしたいのですがシフターがいかないんですよね、でもnewXTRならいきますよ・・・お値段が・・・。です。
 
ではでは

投稿: takeda | 2007年3月12日 (月) 14時21分

糸鋸でも、いけるんですね。
脱走兵みたい(笑)。

ホント、もっと、内側にしたいですよね。
対向自転車見ると、
「む!やるなっ!」
って、見ちゃいますよ。

シフターも、
ですよねぇ。

投稿: もりもり | 2007年3月12日 (月) 21時36分

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